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ヴェルの記事箱

暇な時にでも見てね

空の軌跡 the 1stクリア

順調に進めた結果2nd発売の前日にクリア出来たのアツすぎる🔥これはちょっと素晴らしい作品過ぎたな...まじで最後までプレイすべき作品

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クリア日:2026/09/16


ネタバレ含めた感想は下に(1000文字)

 

 

最初の方は結構よくあるようなRPGって感じで別に凄い期待してたわけじゃないんだけどこれは最後までプレイして良かった作品過ぎた。あとまじでハイスピードモードが最も優秀過ぎた。あんなに早くストーリー見れたり走ったり出来るの助かりました。あと現代ゲーマーすぎて難易度下げたりして爆速でクリア出来たのも良かった。

にしてもこの後エステルどうなっちゃうの〜!?って感じだから絶対に続編は買う。あと余談だけど教授が出てきた時裏切りますよって顔に書いてあったの面白すぎる。あの顔と声で悪役じゃないわけないだろ。それに関しては別に理解したまま進めたから良いんだけど。あと各地のストーリーで誰が実は裏切り者かの推理当たり前に全問正解しながら進めてたの草。

ってか今クリア後に2ndのムービー流れてるけどクオリティやばすぎでは???ファルコムちょっと本気出し過ぎでしょ。3rdまである事も知ってるけど三部作まじで楽しみすぎる絶対追いたい

ゲーム性としてはもうちょっとボリュームをどこかしらでかさ増しできればより良い作品な気がするな〜とは思った。サブクエとか素材とかを集めるインセンティブが少ないから結構怒った事件ポンポン解決してたら気づいたら終章といった感じだった。全体的にほんわか進む感じも良いし、キャラの魅力はあるから結構飽きずに進められた感はあるかもしれない。固定パーティメンバーにならずに地方ごとに組み替える事で色んなキャラが無理なく出てたのは良い工夫だった。

にしても定期的にこれ昔の作品のリメイクなんだよな...ってよぎる。シナリオが優秀だしちゃんと見せ場でムービーを入れたりする事で相当良い作品になっていたと感じた。

黎の軌跡前ちょっとやって途中でやめちゃったけどこれまたやりたくなってきたな〜ファルコムの作品って軌跡もイースもなんか微妙だけど王道RPGみたいな印象持ってたからこれで印象変わった。

ってか最後になってから一気に深い謎が押し寄せてくる感じがあって凄い尻上がりな形で終わったのが印象的だった。教授の独白で一気に今までになかった黒い世界観が見えてきて、エステルとヨシュアのハッピーエンドと思わせておいて凄いハラハラしつつも感動するシナリオで本当に良かった。このゲームに評価をつけるのは難しいけど、結構高い評価をしても悪くない作品だと思う。普通に没入できた良い作品だった

ユミアのアトリエ〜追憶の錬金術師と幻創の地〜クリア

まず自分のアトリエプレイ遍歴を書こうと思う。なぜなら、今作は過去作と比べて良くなっているところと悪くなっているところが明確に分かれており、手放しで絶賛できる作品でないと感じているからだ。点数の評価などは難しいが、このゲームは0〜100点の基準で語るのは難しいため、好き度0〜100点、嫌い度0〜100点で評価するべき作品だと思う。(ちなみにライザのアトリエ3の評価は好き度98点、嫌い度8点ぐらいな印象)。

 

アトリエプレイ遍歴

自分はコロナ明けぐらいの時期にライザのアトリエを初めにプレイし、その後2までプレイしたのちにソフィーのアトリエソフィーのアトリエ2をクリアしてその後不思議シリーズ3部作をクリアして本格的にアトリエにハマったタイプである。PS4以降で出来るアーランド黄昏不思議ネルケのアトリエ、ライザ(秘密)とマリーのアトリエRemakeレスレリアーナのアトリエプレイ経験があり、ゲームシリーズの中でもトップレベルにアトリエが好きなゲーマーである(※ポスターやフィギュアなどのグッズを結構持ってる)(部屋がほぼアトリエ

 

過去のアトリエシリーズとの乖離

この点に関してはちゃんと議論すべき点だと思う。特に、2019年のライザルルアのアトリエあたりの作品から明確にゲームの方向性が変わり、ライザ3ではそれが如実に現れ出していたと感じる。しかし、今作ほど明確な分岐点となる作品はないと言えるほど、今作アトリエシリーズにとって新しい挑戦だった。

まず明確に変わったのはシナリオのシリアス度だと思う。今までのアトリエ作品では、牧歌的な世界観の中、女主人公が錬金術に親しみながら新しい冒険や自分の目的のために旅をすることが多かった。これが所謂"アトリエらしさ”の部分であり、目的はシリアスでも道中でそのシリアスさを感じるタイミングはあまりなく、愉快な冒険譚の範疇に収まるものが多い印象があった。しかし今作では、明確なヴィランが存在するだけでなく、「錬金術」というものを根本から見直した作品になっていると思う。特に、「錬金術」が禁忌の学問として取り扱われている今作では、従来の何でも屋、街の便利屋さんみたいな立場ではなく、専門的な学問を身につけている異端者のような扱いまで受ける。これは、アトリエをプレイしている人ほどすごく新鮮だし、言ってしまえば負荷のかかるシナリオになっていると思う。

また、今作では新規プレイヤーの流入を重視していることが端々から見受けられ、アトリエ作品としてではなく、RPG作品として良いゲームを目指そうという心意気で作った作品になっていると思う。しかし今作の戦闘と調合に関しては、従来の仕様と大きく異なっており、はっきりと言葉に示すなら落胆した。全体的に今作の戦闘と調合は「直感的」になっていると思っており、新規のプレイヤーが戸惑うことを減らすためにあえてシンプルに作ったのだと邪推する。ただ、あえてシンプルに作った今作の戦闘と調合では、引き込めるはずだった新規を取りこぼしているような感覚さえ受ける。(ここまで話しておきながら、特に調合に関しては今作のシステムを正確に把握しておらず、品質を上げる方法が従来の作品より奥深いものになっているのであれば自分のリサーチ不足である。しかし、この作品をクリアする上で必要になった調合の知識はあくまで表面的なものしかなく、前作までの品質向上や調合レシピなどの奥深い要素がなかったため、気づいたら終わっていたという感覚になっていた。)

また、ストーリーを進める上で必要になる調合も少なかった印象がある。前作まででは、素材を取るのに杖だけでなく、ハンマーやつるはし、フラムロッドなど多種多様なアイテムが必要になったのにも関わらず、今作ではほぼ素手と杖で完結していた(※釣りなども出来たが、釣りをしなくてもゲームをクリア出来るほどゲームのストーリー上に関係なく、必要な要素にはなっていなかった。)もちろん反対意見も理解できる。”これはユーザーに親切な設計で、いちいちアイテムを持ち替えなくても素材が取れる、良い作品になっているんだ!”とでも言おうとしているだろう。しかし、前作までのこの仕様こそ、アトリエのストーリーを更に奥深くする仕様だったんだと気づいた。何故なら、ハンマーやつるはしを使わないと取れない素材をストーリー上の調合で必要素材にすることで、そこで一旦ストーリーの進行をストップして、探索と調合のフェーズが生まれる。ここで、クエストをクリアしたり、調合で武器のクオリティを上げるために連鎖的に調合が繋がってあっという間に1時間近く調合釜の前で時間を使ってしまった、こんな経験はアトリエのプレイヤーならあるだろう。その醍醐味が今作には全く無かった。本当に無かった。ってか調合釜どこ?あれ?どこーーー!?って感じではある。特にライザシリーズは調合が最高傑作までに至っていた。レシピの繋がりと品質を上げるための調合リレー(超純水と旅人の水珠あたりを指している、賛否あるけどこれは結構好きな仕様)、レシピ発想とアイテムの持ち替えによる素材の多様化など最高の作品だった。

ライザシリーズを絶賛するだけでなく、今作の評価をしなくてはいけないのでまとめるが、戦闘→弱点システムはそのままで駆け引きが生まれるが、戦闘の奥深さは消えて単純にボタンを連打するだけの爽快感のない戦闘になっていた。調合→前作までの奥深さはほぼ0まで戻り、単純な調合になった結果連鎖的に時間を使うこともなく、逆にただの作業に戻るような仕上がりになっていた。こんなにオート調合を使ったのは初めてだった。ストーリーの進行、流れ→調合のお使いクエストなどで一度拠点に戻りゆったりする時間はあるが、先述の通り素材はすでに揃っているため、箸休めにもならないぐらいの時間で完成し、そのままストーリーを進められるので、従来に比べて明らかにストーリーがさくさく進んだ。クリア後の余韻が薄いのはこの仕様も大きいのかもしれない。

 

今作にしかない良さ

ここまでは悪い点を語ったが、ユミアで明らかに進歩したアトリエの良さを語っていこうと思う。

まずはシナリオ。今作では、アトリエ作品としてではなくRPG作品として良いものを目指そうというコンセプトだったので、その点では成功してると言えると思う。しかし、このシナリオに関しても手放しで褒められない内容になっていた。魅力的な仲間キャラクターと、しっかりとした深掘りシナリオまで用意されていたが、深く好きになるキャラはあまりいなかった(レイニャは別。可愛すぎる)。近いものをソフィー2でも感じたのだが、主人公と元々仲良くて関係性が既に構築されていたソフィー1と違って、仲良くなる過程をゲーム内からスタートさせるという関係上、思い入れが乗り切らないまま終わった印象はある。しかし、ヴィランが登場するなどの斬新なところは多かったため、実際にプレイしてみる価値はあると感じる。

ただ探索は素晴らしかった。今作の目玉はそこになると思う。二段ジャンプ、三段ジャンプやバイクなどを用いて軽やかなアクションと広すぎるフィールドを駆け回るこの探索システムは唯一無二で爽快感があったゲームだと感じる。

 

まとめ

終盤ちょっと息切れしたものの、純粋な感想を述べることができたので読んでくれた方に感謝。ユミアのアトリエはアトリエが元々好きな人だけではなく、新規のプレイヤーにこそ遊んでほしい一作になっていると感じた。しかし、ゲームシステムは革新的ではあったものの奥深さは減少していると感じているため、昔ながらのゲーマーにはソフィーのアトリエ、今のゲームに慣れている人にはライザのアトリエをお勧めしたい。

逆転検事1&2クリア

勿論トロコンまでプレイした。トロコンというシステムは、凄く良いシステムだと思ってはいるものの、トロコンしたことで「もうそのゲームはプレイしなくていい」と言われているような気がして少し寂しさを感じてしまうのが切なく感じる。

逆転検事シリーズに関しても勿論DSで既にプレイしていた。逆転裁判に小学生の頃からハマっていたため、逆転裁判シリーズは全てプレイを行い、DSと3DSのソフトであれば全て家に保管している。ただ、今回リマスターという形で過去にプレイした大好きなゲームを再度プレイするきっかけを与えられるのは何よりも嬉しいことであるように感じる。

 

クリア日:2024/09/18

 

逆転検事シリーズはスピンオフ作品という顔をしているが、ここまでシナリオが完成されている作品はそう多くない。昔自分がプレイした時は、あまりにも綺麗な伏線回収とシナリオ構成に感動し、それからずっと逆転裁判シリーズを思い返すときに逆転検事シリーズについても思いを馳せていた。

 

そのため、このリマスター制作は個人的にも嬉しいニュースであり、発売日をメモの欄に書き入れて発売を待っていた。いざ発売され、プレイを行なってみると案外忘れている内容も多く、初見ではないものの新鮮にプレイを楽しむことができた。過去にプレイした時に鮮烈に覚えているのは、「最後に全ての伏線を回収する」といった内容であったため、今の自分にはこの作品がどう映るのかを楽しみにしていた。

 

逆転検事、ないし逆転検事2をプレイした今から振り返ってみると、まさに期待通りと言える作品であった。逆転裁判とは違うゲームシステム、既存のキャラクターと新規のキャラクターたちの掛け合い、最後に全ての事件が繋がるシナリオ構成、どれをとっても100点だ。

 

しかし、自分が勘違いしていたこととしては、逆転検事逆転検事2の事件に繋がりはそこまでないことが挙げられる。逆転検事の事件は逆転検事内で全て伏線回収が行われ、逆転検事2の事件は逆転検事2内で全て伏線回収が行われる。これは、大逆転裁判をプレイしていたからこそ混じっていたのかもしれないが、少し意外だった。

 

ただ、この作品は逆転裁判4逆転裁判5の間に発売されたというのもあり、かなりゲームシステムに新規性を感じることができた。もし、逆転裁判の新作が出るのであれば、逆転検事のゲームシステムも参考にしつつゲーム制作を行なって欲しいと思う。

 

逆転裁判シリーズ

さて、最後に気になることといえばやはり「逆転裁判の新作」である。今までCAPCOMは、逆転裁判シリーズをそれぞれパックにすることで、逆転裁判123逆転裁判456大逆転裁判1&2逆転検事1&2を既に発売してきた。逆転裁判456の時点で「もしや全部パックで発売するのか...?」と考えていたがやはり予想は的中した。

 

ただ、このことに懐疑的な視点を置いているわけではなく、むしろ好意的に捉えてはいる。前述した通り、過去にプレイした作品をもう一度プレイするきっかけが与えられるのは本当に嬉しいことであると思っているからだ。

 

しかし、この「逆転検事1&2」を発売したことで、CAPCOMの手持ちが無くなったことは明らかだ。もしこれ以上リマスターを続けるのであれば、3DSで発売した「レイトン教授vs逆転裁判」を発売するしかない。勿論この作品も既にプレイしており、最後の伏線回収が強烈に印象に残っていることに加え、魅力的なキャラクターたちの数々も覚えており、それはそれで発売に感謝すると思う。ただそこで問題になるのがLEVEL5の問題だ。

 

LEVEL5レイトン教授シリーズは、スマホでプレイできるような形のリマスターは行なっているものの、未だにswitchやPS4でプレイできるような環境を整えていない。個人的な意見としては、むしろレイトン教授こそ過去作のリマスターを行なって欲しいのだが、LEVEL5はどう思っているのかが知りたい。もしレイ逆が発売されて、レイトンシリーズが現行ハードでプレイ出来るようになったらそれは本当に有難い。

 

ただ、逆転裁判の完全新作は未だに兆候が全く見えていない。大逆転裁判2を最後に、今まで1,2年おきに発売していた逆転裁判シリーズはぱったりと発売をやめてしまった。逆転裁判の大ファンである自分からすると、こんなに悲しいことはない。続報を待つだけの身ではあるが、大人しく色んなゲームをプレイしながら新作を切望し続けたいと思っている。

 

総括

最後に、逆転検事シリーズは間違いなくお勧めできる超神ゲーである。もし、ここまで読んだ方の中で逆転検事、ないし逆転裁判シリーズを買っていない方がいれば、すぐに購入することを勧める。逆転裁判の面白さは逆転裁判でしか味わうことはできない。

3週間でアニメ映画を103本観た感想

4月を振り返ると、インプットされた内容の多さに溺れそうになってしまう。



103本の内訳は

ドラえもん・・・・・・・43作品

クレヨンしんちゃん・・・30作品

名探偵コナン・・・・・・30作品

 

発端は友達が昔のドラえもん映画の話題で盛り上がっていたことだ。昔はこれらの作品を見ていたものの、有名な作品を人並みに見ていただけで内容を覚えている作品などほとんどなかった。そういった事も重なり、ドラえもんしんちゃんコナンといった日本を代表するアニメ作品映画の内容を中途半端にしか追えていないことに少し後ろ暗さを感じていたような気がしていた。

しかし、いわゆる子供向け作品として挙げられるこれらの作品を大人になって見るほどでもないのではないかという葛藤もあった。ただ、もし全ての作品を見ることができたのなら相当自分自身のインプット量に自信が持てるのではないかと考えた。

 

起(4月13日)

最初に視聴した作品は「ドラえもん のび太と空の理想郷」だった。

これが本当に神作品だった。

昔に見てからとうに忘れていたドラえもんのび太の友情を感じさせ、歴史好きでもありながら空の世界観が好きな自分に非常に刺さった作品だった。その上、子供向け作品と侮っていた僕をある意味裏切ったのは完璧な伏線回収だった。ゲーム好きとしてゲームのシナリオに深く触れている自分でも感動するようなスムーズなストーリー構成に圧倒された。

僕はドラえもんの映画を見ることを決めた。

 

最初からゴールは決まっていた。もちろん、全ての作品を視聴しきることである。

それから僕は目についた作品から視聴することにした。自分は、順番通りのような規則的に作品を追うというより、ある程度の自由度を持って作品を視聴するのが好きだと感じているため、目についた作品から視聴し始めた。これを受容してくれるドラえもん作品の懐の広さには深く感謝。どの作品から見ても問題ないような作りは非常に易しかった。

4日ほど経つとわさドラを見終わり、のぶドラの残りを埋めるように試聴を進めた。そして試聴を始めた約一週間後の4月21日に43作品全てを見終える事が出来た。

 

後からの考察

振り返って考えてみると、ドラえもん作品しんちゃん作品は非常に一気見に向いている性質が幾つもあるように感じる。まずは、

  • どの作品から見ても支障がない

これに尽きる。入口がどこでもいいため、気が向いた作品から順番に見ることができ、順序などの強制力といったものを一切感じることなく視聴を進められる。

  • 世界観が共通している

これは本当に見やすい。今回は「何をテーマにして物語が進むのか」について考えながら見ることで、違った雰囲気を毎回味わうこともできるし、無駄に労力を使うことがなく、サクサクと見ることができる。

 

さらに、ランキング表を作るというゴールが明確に定まっているために試聴がスムーズに行えたというのも大きい。

元々何かを評価したりするのが好きなタチなのでこのランキング表を作ることを目標に視聴した。このランク表の解説、自分語りもまた気が向いた時に行いたい。

 

後述

また、記事を最後まで書き終えてから振り返ったところ、どうやって三週間もの間に103本もの映画を見れたかの話を書くことを忘れていたのでここに記入する。

まず前提として「倍速」が最も重要だ。等倍速で作品を見るのがベストだが、限られた時間の中で多くの作品の内容を味わいたいと思っている自分にとっては、倍速をしつつ視聴をする方法がベストだった。

しかし、アプリによっては倍速がないPrime videoの存在などがあるため、苦戦することだろう。そこで活躍するのがGoogle ChromeSpeed Controlerだ。

宣伝ではないので内容は各自調べて欲しいのだが、このアプリを入れながらGoogle Chromeで再生をすると、Dを押せば+0.1倍速する事ができる。ちなみに上限はほぼない。そのため、昔の作品や内容の薄いシーンになるとここぞとばかりにDを長押しして3倍速視聴などによって爆速で視聴を行った。ちなみに試したところ内容を理解できる限界は3.5倍速〜4倍速の間だ。

とはいえ、面白いシーンやアクションシーンの際は少し倍速を緩めて視聴していたりした。つまり、場面によっては2.5倍速にしたり1.7倍速にしたりして見ていたことになる。実はこれは自分の性分にもあっており、この見方は普通の映画鑑賞では味わえない「自由度」を味わう事ができる。人によっては非常におすすめな見方だ。

デメリット

これのデメリットとしては、パソコンで見るという方法でしか視聴ができないという点があるが、自分にとってはパソコンで見るかiPadで見るかの選択肢しかなかったので、腰を少し痛めるぐらいのデメリットで視聴ができた。

しかし、映画の楽しみは人それぞれのため、各自に合ったスタイルで映画を視聴してほしい。ちなみに自分は、

  1. 作品の内容を理解したい
  2. ランキング表を作りたい
  3. 時間を有効活用したい

などの点を考えながら視聴していたため、すぐに爆速視聴に切り替えた。

倍速にすると内容が入ってこなくなるなどの欠点も考えられるが、結局等速でも倍速でも一年経てば細かい内容は忘れてしまう。今を生きている以上、倍速にして1日に7本見れる方がいいに決まってるのだ〜

ちなみにYouTubeも基本的には全部1.5倍速以上にして見ている。これで損をしているのか得をしているのかは分からないが、今の自分の生き方は割と気に入っている。

 

承(4月22日)

しんちゃん映画を見始める事を決めたのは、インターネットでの検索結果を見て運命を感じたからだ。

実はこの日に「ドラえもん のび太と地球交響楽」を観に行ったのだが、その際に帰ったらしんちゃんの映画を見ようか悩んでいた。何故なら、自分は昔からドラえもんよりしんちゃん作品の方が馴染みが深く、覚えている作品もしんちゃんの方が多かったので、ドラえもんの次に見るならしんちゃん作品にしようと心に決めていた。

しかし、ドラえもんを観たPrime videoではしんちゃん映画の配信がされておらず、続けて視聴することは不可能だった。そこで、映画が始まる前にその事を思い出し「しんちゃん映画 配信」で検索してみた。

そうしてみると、Abemaプレミアムならしんちゃん映画が見れることを知った。これは僥倖だと思った。何故なら、僕はお笑い関連のコンテンツを見ることも好きなので時々YouTubeでお笑い関連の動画を見るのだが、久しぶりにチャンスの時間の公式切り抜きを見たら面白さにプチハマりし、続きを見るために少し前にAbemaプレミアムに加入していたのだった。

そのため、帰宅したらすぐにパソコンでログインをし、しんちゃん映画を見る事を決めた。

見終えたのは4日後の4月26日だった。これは、ただ順調に映画を見続けた賜物だったように思う。しかし、この間にも1日5時間以上の勉強時間を毎日確保していたため、両立を意識しながらこの期間で見ることができたのは相当早かった方だと思う。

これの理由としては、ドラえもんやしんちゃんのこのランク表を友達とのLINEグルに送付したり、Xにポストすることで少し友達との話題が出来るのが嬉しくて余計拍車をかけたようにも思えた。

さらに、もう一つ大きな要因がある。それは、ドラえもん映画よりしんちゃん映画の方が自分の好みに合っていたということである。

 

ドラえもんしんちゃんのどちらが面白いかを決めるのは難しいことだが、主観で言うと間違いなくしんちゃんの方に軍配が上がる。その要因として以下のことが挙げられる。

  1. 野原一家」と「カスカベ防衛隊」の2軸でストーリーが組み立てられる
  2. 科学などに頼らない分、情熱(パッション)が強い作品になる
  3. 特に昔の作品は薄暗いダークさを感じることができ、奥行きが深い
  4. オリキャラはしんちゃんが惚れるような魅力的なキャラが多い
  5. 主人公以外でもシロやひまわりのように好きになるキャラが多い

特に①の「野原一家」と「カスカベ防衛隊」の2軸でストーリーが組み立てられるという事は非常に大きい。メインとなる軸を入れ替えたり、合わせたりすることでより深い奥行きの作品を仕上げることが出来ていると感じた。

しかし、欠点もある。それは、しんちゃんの映画は最近の作品になるにつれてどんどんつまらなくなっているという点だ。これは、どんどん子供向けの作品になっていると言い換えることも出来るが、最新の作品のクオリティには酷くがっかりした。

 

転(4月26日)

しんちゃん映画を見終わった4月26日。その日、矢継ぎ早に違うシリーズの作品を見始める事を決めた。最後の作品は「名探偵コナン」だ。

コナンを観ようと思い立った理由は幾つかあるが、その大きな要因の一つとして最新作の上映も大きく関わっている。上映から一週間ほどでコナンの映画を観に行ったという旨のポストを何個見たか分からない。正直僕は驚いた。コナン映画はこれほどまでに大きな影響力を持つ作品なのかと。

そのためすぐにAbemaプレミアムで視聴を開始した。しかし、コナン映画を見る上で一つ厄介な点があった。それは、ランダムな順番での視聴ができないという点だ。

コナン映画は、しっかりアニメとストーリーの流れが合っており、それを特に新キャラの登場で感じることができる。そのため、中途半端に新作から見てしまった場合は置いてかれるに違いない。そう考えて最初の作品から...

観なかった。最初に見たのは「名探偵コナン 11人目のストライカー」だった。何故なら、昔映画館で見たという印象が最も強く、内容を薄く覚えている作品のため、最初に見るにはもってこいだと考えたからだ。

その後、11人目のストライカーから絶海の探偵を視聴後、紺碧の棺まで戻って番号順に視聴し、沈黙の15分だけ残して世紀末の魔術師を視聴した。この見方には深い理由はないのだが、自分は昔の作品がどうも苦手で作画のせいで興味をなくしてしまいがちな性格のため、少しずつ刻んで摂取することで耐性をつけようとしたのだ。

その後、前の作品を全部見た後からは順々に見ていき、緋色の弾丸まで辿り着いた。まず驚いたのは、全く知らないキャラの活躍ぶりとそれによってあまりにも広がった展開の自由度だ。正直、安室透赤井秀一がどういった組織に属しているのかもほぼ知らなかったため、新鮮にコナン映画を楽しむことができた。

ここで一つの結論が出た。コナン>しんちゃん>ドラえもん の順で好きな作品だ。

これは完全に主観だし、ドラえもん映画も大好きな上で語るが、この順番で見たことによりどんどん新たな刺激を得ることができ、止まることなく視聴を進めることができた。

更に良かったのは、コナン映画が年々面白くなっているという事実だ。先ほど言ったように、キャラクターの量が多くなっていることにより展開の自由度が圧倒的に増え、恋愛要素や敵対要素なども新たな一面が見られるため、全く飽きることなく作品を楽しむことができた。

 

コナン好きのみ読んでね



そして、ハロウィンの花嫁まで辿り着いて視聴を開始した。暫くして、そこで松田という、元爆弾処理班の男の名前がキーになっている事を知った。なーんか聞いたことあるぞと思いつつ、Prime videoでコナンを検索したときに出てきた「警察学校編」のサムネに松田安室透が映ってる事を思い出した。

そのためハロウィンの花嫁の視聴をやめ、警察学校編の視聴を開始した。そこで、松田の性格や経緯を知り、ハロウィンの花嫁に戻り視聴をリスタートした。そうしたら、佐藤刑事松田のことを回想し想いに耽っている様子が描かれ、これまたなーんか知ってるぞと思い、「本庁の刑事恋物語」のサムネを思い出した。これはいわゆる総集編で、高木刑事や佐藤刑事を中心とした恋模様が描かれているのだが、恐らく松田もここに出るのだろうと考え、視聴を開始した。視聴後、ハロウィンの花嫁に戻ろうとしたのだが、他にも総集編が何個も作られていることに気づきそっちを先に観ようと考えた。

そこで見始めた「緋色の不在証明」に衝撃を受けた。普通の映画作品よりも一般回の総集編の方が明らかにクオリティで上回っているように思い感動した。前述したように、自分はコナンに登場する組織の関係図が思い描けていなかったため、ここになって改めて抑え直すことが出来たのだが、興奮のしっぱなしで疲れるほどだった。更に、この総集編というシステムは自分のようなライトファンにとっては神でしかないので続けてくれることを心から願う。

さて、総集編を見終わってハロウィンの花嫁に戻り、最後まで視聴することができた。残すは黒鉄の魚影(サブマリン)を残すのみとなったが、コナン映画にハマりすぎて、最後だしじっくり観ようと考えパソコンの前で神妙な気持ちで再生ボタンを押した。

神映画だった。最後に見るのに相応しい作品だった。何をとっても完璧な作品で惚れ惚れした。特に、新一と蘭の関係性にもどかしさを感じていた自分にとっては、灰原哀を中心にした作品は「まさにこれを待っていた」と感じるまでに心に刺さった作品だった。

 

結(4月30日)

改めてコナン作品を全部視聴できて良かった。

ということで今週末友達を誘ってコナン映画を観に行く予定。これらアニメ映画の話をする際に「あ、俺知らないんだよね。」と言う必要もなく、アニメ映画を純粋に楽しむ事が出来るようにもなるのは大きなメリットのように感じる。一方、一気見の大きなデメリットとしては、もちろん時間を使い過ぎる事だが、3週間で103本見ることも出来るし、案外始めてみれば人生が豊かになって得しかないと思った4月の最終日でした。

逆転裁判456クリア

僕の青春以上の何かだった。

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僕が初めて逆転裁判をプレイした作品は「レイトン教授vs逆転裁判」だった。小学生の頃にレイトン教授にハマり、その流れで逆転裁判に入り、その世界観とシナリオに魅了された。

クリア日:2024/02/17

 

逆転裁判5」の発売日を楽しみに待っていた記憶を今も覚えている。プレイした時のあの感動と楽しさはずっと心の中に残っており、最後の展開の衝撃や5話の世界観にも魅了されていた。

 

逆転裁判6」は昔から大好きな作品だった。賛否両論あるのも知っているが、この作品は逆転裁判の真骨頂が披露された作品だと考えている。ただの推理ゲームではなく、霊媒と言った逆転裁判の要素を組み込み、さらに裁判パートで謎を解き明かすあの爽快感は逆転裁判でしか味わう事はできない。しかしそれから逆転裁判は眠りについた。

 

 

逆転裁判456が発売される段階で、勿論今までの逆転裁判シリーズを全て遊んでいるのだが、今回改めて新鮮にプレイすることができて良かった。

 

特に、逆転裁判4は駄作だと言う印象が強すぎて全く期待していなかったが、最後に全て伏線回収するこのシナリオは、王泥喜法介という新キャラクターを出したからこそ作り出せたストーリーだろう。

 

また、逆転裁判5での成歩堂の帰還を悪く言う人もいるが、シナリオ的に最初から仕組まれていたのではないかと思うぐらいスムーズなストーリー展開であると気づいた。更に、希月という新キャラクターの存在も大きい。逆転裁判5の5話は、宇宙の神秘や宇宙ステーションの大掛かりな謎、亡霊のミステリアスさも含めて、とても大好きな話だと再実感した。この作品を胸に秘めたままこれまでの人生を歩んできたんだとさえ感じた。

 

逆転裁判6は僕にとって深く心に残る、形容し難いぐらい気に入っている作品である。まず、あの宗教風の世界観がとても良い。他の作品では味わえない、全体的に謎に包まれているあの雰囲気。更に、大逆転裁判のように、挑む相手が強大だからこそ全ての謎のスケールの大きさと達成感。この作品は本当に凄い作品だと実感した。

 

 

さて、最後に思うのは、「逆転裁判7は出るのだろうか?」という点だ。昔から新作を切望している自分にとっては、出ると断言したいところだが、改めて新作を出すことの難しさを認識した。こんなに完璧に終わっており、引き出しがなくなった状態で更に7を出すとなると、出さないほうが良かったという意見を打ち負かす事が出来るかのハードルがとても大きく感じる。

 

しかし、ファンとして逆転裁判7を少し妄想してみた。まず、123 456で分かれているように、三部作の主人公を新たに作る必要があるのではないかと考えた。そこで、テーマカラーの新キャラクターを出すというのはどうだろう?と考えた。しかし、成歩堂法律事務所と近い場所でストーリーが展開してしまうと、成歩堂達側の引き出しが無く難しい為、完全に新シリーズのような形でストーリーを始めるしか無いのでは無いかとも考えた。そうして、裁判のシステムを引き継いだまま、新作を出すと良いのではないかという妄想だ。

 

どちらにせよ、新作が出るなら出るで絶対買うので期待を抱きながらCAPCOMの動向に目を光らせたい。さて、ここで筆を置くことにする。

ペルソナ3 Reloadクリア

まず端的に言うと神ゲーだった。f:id:KeIVelT16:20240224184405j:image

クリアしてから暫く経った後に書き連ねているが、ずっと“生きる”意味についてつい考えてしまっていた。ペルソナ作品だからと安易に手に取ったものの、ペルソナ5Rさえも凌ぐレベルの神ゲーである事は何よりも衝撃だった。

クリア日:2024/02/24

 

それにしても YouTubeなどでペルソナ3原作の画面を見ていると、改めて今作のリメイクのクオリティが凄まじかった事を実感させられる。特にグラフィックは今のゲームらしい完璧なグラフィックに仕上がっており、ムービーシーンでは息を呑んで見守るなんて事も少なくなかった。

 

ただ、やはり一番心に残っているのはあのエンディングだ。正直最初は主人公が眠っただけなのか死んだのか分からず、検索してようやく主人公が最後に息を引き取った事を理解した。

アイギスの言葉一つ一つに重みがあり、それでいて優しさを感じるようなラストシーンは、他のゲームと比べても追随を許さないほどのシーンに仕上がっていたように感じる。

 

また、今回も浮気システムが継続されており、バレンタインイベントのような修羅場イベントがいつ起こるのかハラハラしていたが、文化祭の軽いイベントだけで終わってしまい安堵なのかがっかりなのかよく分からない気持ちを感じてしまった。個人的に好きなキャラは千尋美鶴舞子だったが、キャラクターそれぞれに色々なストーリーがあり、可愛らしさが全面に出たイベントも多く、非常に飽きさせない作りになっていたと思う。

 

最後に、この作品のような神リメイクが続々と発売される事を強く望む。手始めに、ペルソナ4のリメイクもして欲しい。本当に期待以上の作品を仕上げて頂き、ATLUS社には感謝しかない。

主人公に幸あれ。彼らに幸あれ。

My Nintendo Switch2023で振り返ろう

こんにちは〜ヴェルです。

以前こんなブログを書きました。

My Nintendo Switchで一年を振り返る

https://keivelt16.hatenablog.com/entry/2022/01/13/161108

概要はこちらでご覧ください。さて、本題です。

 

僕のMy Nintendo Switch History 2023

2023年のトップ3

1位 大乱闘スマッシュブラザーズSP

2位 ポケットモンスター ヴァイオレット

3位 ライザのアトリエ3

 

今年を飾る3作品になりました。僕が詰まってます。

少しこの作品の概要背景を紹介したいと思います〜

 

1位 大乱闘スマッシュブラザーズSP

スマブラに関しては毎年1位にランクイン。競合がいないほど圧倒的1位です。

僕が遊ぶ方法として、

①VIPマッチやスマメイトなどの対人戦

CPU Lv.9とのオフライン対戦

の二つがあるのですが、対人戦ではストレスが溜まったり目標を達成するために時間を浪費してしまう癖があるため、無性にやりたくなった時にのみ熱中してプレイしています。しかし、なんか時間ができた時や気晴らし感覚でオフライン対戦をするのは非常に楽しくストレス発散になるため、細かいプレイ時間の蓄積が行われ、このようなプレイ時間になったのだと考えられます。

 

2位 ポケットモンスター ヴァイオレット

2022年末に発売したポケモンSVがランクイン。

最も遊んだ月から分かるように、ポケモンDLC前の熱量に当てられてオンライン対戦を潜り続けていました。そのため、上半期のプレイ時間を大幅に超して8月ごろから本腰を入れ始めた印象があります。またその結果、DLC配信後の10月のランクマッチでは瞬間15位を取ることができ、非常にポケモンに熱中した一年となりました。

ちょうどこの記事を書いている本日12月14日にポケモンDLC第二弾「藍の円盤」が配信されているため、これ以上にポケモンに熱が入る可能性も十分に加味しています。

 

3位 ライザのアトリエ3

今年プレイしたゲームのMVP

ライザのアトリエ」シリーズに新作が出ることになり、今年の上半期は特にアトリエに熱中していました。ライザ3の完成度が明らかに高いため、今まで生きてきた人生の中でも、ライザ3をプレイしている時が一番幸せを感じるほどであり、寝る間も惜しんでプレイをしていました。

また、このランキングのやばい所として、実はライザ3をやり込んだのはPS4の方であるということも加味したいポイント。経緯を説明しますと、まずPS4ライザ3プレミアムパックを前々から予約していたのですが、これだと発売初日に発送を待たないといけなくなるため、DL版としてswitchでライザ3を購入しました。そのため、発売日にはswitchのDL版でプレイを進め、PS4版が到着してからはやり込みやストーリーの進行は全てPS4の方で行なっていました。

そのため、まさかライザ3をswitchで87時間プレイしていたとは思っておらず、ただただ驚きです。さて、ここまで長文を書いたようにライザのアトリエシリーズが本当に大好きなので、皆さんも是非1から、ないしアニメからでも入ってくださると嬉しいです...

 

合計プレイ時間と本数

やはり今年は色んなゲームをプレイした実感があったので、53本もプレイしていることにもはや驚きを感じませんでした。その中でも理由として一つ言えるのが、ニンテンドーカタログの存在です。ちなみに皆さんはNintendo switchで購入できるニンテンドーカタログといったものがあるのですが、皆さんご存知でしょうか?

 

2本でお得 ニンテンドーカタログチケット

https://store-jp.nintendo.com/list/software/70020000000021.html

 

ざっくり説明すると、switchの主要タイトルなどを2本セットで購入できるチケットがあり、これを買えば対象ソフトを破格の値段で2本分購入出来る仕組みです。ちなみに、対象ソフトはNintendoが胸を張って出しているソフトが多く、基本的にswitchの有名ソフトはほぼ全部入っています。

そのため、この対象ソフトを全てプレイしました。

特に2月には毎日新しいゲームをプレイするなどといった生活をしていたため、このぐらいの本数になったのだと思います。ちなみにこれがおすすめ表です。(直近のソフトは対象外)

こういったランキングを作ることが大好きなので、また機会があったら僕が今までプレイしたゲーム全てのランキングを投稿したいと考えています。

 

 

総括

以上が僕の「My Nintendo Switch History」でした。好きなものに関しては信じられないぐらい筆が進むのが面白い所です。他にも面白いテーマがあったら時々はてなブログを動かしていく予定です〜ここまで読んで下さった方には本当に感謝です。